ブログ

要チェックの検索WEBブログ:16 9 2016

9-04

一昨日、6人兄弟の末っ子である父親が、
お母さんと共に上京しました。

福岡から東京に嫁ぎ、
そこで生涯をまっとうされた伯母に当たる方のお骨を、
故郷に持って帰るという大役を仰せつかったためです。

東京には父親のお兄ちゃんが3人も居るのですが、
何せ末っ子であるパパが既に66歳ですから、
兄貴たちは皆さん元気にはしていても、
供養を終えたその足で福岡・東京間を往復するには
かなりの体力と気力がいるため、
わしの父母がその大役を引き受けたというわけです。

さて、7~8kgほどある骨壷を
父と母親は交代交代で大切に抱えながら空港に行き、
チケットカウンターで搭乗手続きをしていると、
奥のほうから何やら難しそうな顔をした人が出てきました。

「それは骨壷ではありませんか?」
と聞かれ、 ママは隠すにも隠せない状況だったので、

「はいそうです」
と、正直に答えました。

するとその方は、
「骨壷は特別な手続きをしなければいけないことになっています」
と言って、奥の方へ行かれたそうです。

ママはその人が出て来るまでの間、
「これはやっかいなことになったなぁ…」
と、さらに疲れがどーっと増していくのを感じていました。

しばらくして、手続きが終わり、やっとのことで搭乗できました。

座席に行くとびっくり!
何とパパと母2人の座席とは別に、
もう一つ骨壷のための座席が用意されていたのです。
しかも、機内はほぼ満席状態だったにもかかわらず…

その日は、朝方から親父もママも長い時間、
その重い骨壷を体質から放すことなく、
ずっと交代で抱えていたため、 疲れもピークに達していた矢先の出来事でした。

「思いもよらないことで、感動して涙の出る思いだった」
と話してくれました。

武田塾ならこちら
http://takeda-medical.jp/

ベラジョンSUPER攻略ガイドならクリック
http://www.onlinesanctuary.com/onlinecasino/sp/verajohn.php

エンジェルプレミアマジックソープチェック
http://kirei-ni-naru.net/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%83%AF%E7%9F%B3%E9%B9%B8/

エンジェルプレミアマジックソープ
http://beautyitem.tokyo/%E4%BA%BA%E6%B0%971%E4%BD%8D%EF%BC%81%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%9F/

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る